130612 散歩

Category : GX100
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130429 土手のふきのとう

Category : GX100
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110624 今年の桜

Category : GX100
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すべてRICOH Caplio GX100 WB:曇天

11/05/17 天候曇り 重苦しい桜である。
3月11日に岩手沖の地震、津波の被害そして原発被災による放射線の恐怖と、気持ちが重くなることばかりが続いた。
 
R0015031

気のせいか天候もどんよりとして、桜も重めの花をつけている。

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いつまで続くか分からない重苦しさは、敏感な我の胃には十分すぎる刺激である。

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耐えきれず、3月21日にはOLYMPUS E-620を買い、なんとか自分の気持ちを上向きにしようとしている。


110503 RICOH Caplio GX100 のレンズキャップ

Category : GX100
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すべてOLYMPUS E-620/ZD14-42mm

リコーのコンパクトデジタルカメラGX100のオプションパーツにレンズキャップがある。
GX100が発売されて、ややあってから発売されたのであるが、使い易いので愛用している。

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当然といえば当然なのだが、レンズ部を隙間なく覆う構造ではないのでポケットの中やバッグの中の埃がレンズに付着する。
たまにブロアで吹いてやらないといけない。


110225 GX100のファイル名変更完了

Category : GX100

Lumix DMC-G1

22:30にリコー修理センター宛質問を送信したのであるが、翌日夕方には回答が届いた。
それによると、用意するものは
カメラ、USBケーブル、パソコン
であった。
操作手順として
1 フォーマットしたSDカードを用意する。
2 静止画を1枚撮影する。
3 パソコン上で上記2のファイル名を「修理に出す時の数値+修理後撮影したコマ数-1」のファイル名に変更する。
4 さらに静止画を1枚撮影する。これで、ファイル名が元の撮影数になる。
5 次回静止画を撮影すると、ファイル名が続きの連番になる。
というものであった。


Lumix DMC-FT1

はじめは、この操作がどういうものか理解できなかった。
GX100に付いてきたIrodio Photo & Video Studio を使うのか、と起動してみたがどうもそうではないらしい。
USBケーブルでカメラとパソコンをつないでみて撮影しようとしたが、できない。
撮影してからつないでみる。
カメラ内のSDカードがドライブとしてパソコンに認識されている。
それなら、ファイル名の変更はいつもしているファイル名の変更と同じ操作である、とここで全体像がつかめた。
要するに、カメラ内のSDカードのファイル名を任意の番号に変更すれば、次のファイルからは連番になる、ということであった。
分かってしまうと、至極簡単なことであった。

修理後撮影したファイルの番号を修正して、あるべき正しい状態に戻った。
この作業は、不毛な作業であった。

110224 おっそろしー!

Category : GX100

RICOH Caolio GX100

気が付いてしまったー
同じデーターファイル名の写真が二つある。
この写真は'09/10/04に撮影したR0014231.JPGであり、
次の写真は'09/12/17に撮影したR0014231.JPGである。
危ない危ない たまたま保存するホルダーが違っていたから上書きされずに記録されたが、
同じホルダーだったら、次々にEnterキーを叩いて古いデーターを書き換えていたかも。

どうしてこんなことが起きたのだろうと思い返すと、
すぐに、あれだろうとあたりを付けた。

RICOH Caolio GX100

昨年12月4日に、GX100のアップダウンダイヤルの操作不調のためメーカーの修理センターへ出した時には、最終画像はR0014894であった。
同月16日修理が終り送られてきたGX100で最初に写した画像のファイル名はR0014231で、663コマも遡った番号が付いていたのだ。

GX100に付いてきた使用説明書を見てもファイル名変更・設定のことは見つけられなかった。
とりあえず、修理センターへ尋ねてみようか。

110218 えっ!

Category : GX100

Lumix DMC-FT1

RICOH Caplioo GX100の電源を入れる。
すると、「撮影設定が変更されています」
とオレンジ色のアラームが表示される。
修理に出す前は、こんなメッセージは表示されなかったはずだ。
修理のついでにファームウェアとやらをヴァージョンアップしたのかと、調べてみるが前のままのVer. 1.51である。
そんな表示は、出ないように以前設定していたのかもしれん。


101218 帰ってきたRICOH Caplio GX100

Category : GX100

Lumix DMC-G1/G VARIO 14-45 ASPH

GX100が戻ってきた。


Lumix DMC-G1/G VARIO 14-45 ASPH

出発した時と同じような格好をして戻ってきた。


Lumix DMC-FT1

修理は、アップダウンダイヤル交換、各部点検、撮影機能テスト実施、とある。
技術料が8,800円で部品代は0円、消費税440円で計9,240円を代引きで支払った。
本当に部品交換したかどうかは分からないが、不具合の症状は治っている。
送料1,060円×2=2,120円もリコー持ちだから修理代金としては妥当なのだろう。
修理する箇所によって金額を固定しているので、小さな部品をいちいち記録しないのだろう。
撮影設定は初期化されていた。

101204 GX100 リコーテクノシステムズへ行く

Category : GX100
101204R0014885
RICOH Caplio GX100

RICOH Caplio GX100が不調であった。
ADJレバー設定に露出補正を登録しているのだが、山で撮影中に汗がカメラに落ちてアップダウンダイヤル付近からカメラ内部へ入ったらしい。
ダイヤルを回しても、数値の指標は上へ下へと落ち着きなく動いて目的の数値に定まってくれない。
多分、汗と埃が入り込んでスイッチや基板上に黴が生え絶縁されなくなったのだろうと考えている。

メーカーに修理を申し込んだところ、輸送用の品物が送られてきた。

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RICOH Caplio GX100

段ボール箱と送り状、ストローとビニール袋といった簡単なものである。

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Lumix DMC-FT1

メモリーカードとバッテリーを外して、カメラ本体をビニール袋の中に入れる。

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Lumix DMC-FT1

ストロー差込口(チョット分かりづらかった)からストローを入れ、息を吹き込むとビニール袋が膨れて中のカメラを固定する。
丁度ゴムボートで挟んだような格好だ。

101204P1010426
Lumix DMC-FT1

しっかりと固定され、出発を待つGX100
このまま箱に入れる。
極めて簡単であり確実である。

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Lumix DMC-FT1

このままヤマト運輸に持ち込む。
送り状が貼り付けられ、料金は着払いで、明後日到着予定という。
拍子抜けするくらい簡単であった。

カメラの不調

Category : GX100

LUMIX DMC-FT1

カメラが不調だ。
リコーのGX100というコンパクトデジタルカメラである。
ADJダイヤルが言うことをきかない。

原因は大体想像がつく。
昨年山に登った時、汗が首から下げたカメラの上に落ちたのだ。
砂ぼこりと一緒にADJダイヤルの隙間から汗が流れ込んで、絶縁不良になったのだろうと推測する。
だから私は防塵防滴のカメラが欲しかったのだ。

メニューから設定項目を呼び出して指定すれば使えるのだが、階層が深い所にあって手間取るのだ。
ADJダイヤルだと3動作くらいで設定変更ができる。

修理に10Kくらいはかかるだろう。
25Kも出せば型落ちのコンデジは買えそうである。
でも、こいつはこいつで良い所があるのでこれからも使っていきたいのだ。

リコーの会社に修理を申し込むと、受取人払いの送付書と梱包用品が送られてくるらしい。
修理料金も7~8Kらしい。
修理に出そうか、どうしようか迷っているところだ。



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