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180324 iMac Retina の画面反射

Category : iMac Retina
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iMac retina 2017 の画面反射が少ないようだ。
左がiMac Retina 2017 で、右が iMac Mid 2011 である。



DSCF2590
iMac Mid 2011 は、後ろからの外光が画面に反射して見づらいので下に向けかつ左に振って斜めから見ていた。


DSCF2591
iMac retina 2017 は iMac Mid 2011 に比べて少し反射が少なくなっている。

技術使用を見ると、
iMac Mid 2011 は高解像度LEDバックライトクリアワイドスクリーンTFTディスプレイ数百万色対応−とあり、
iMac Retina 2017 はretina 4K ディスプレイ十億色対応500ニトの輝度−とあって、反射に対する記載はない。






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180221 TOSHIBA の SDカード

Category : カメラ
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TOSHIBAのSDカード 16GB を買った。


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CLASS⑩である。


R0016721
無料保証期間は5年間とある。
SanDisk ultraII SDカード、SDHC UHS-Iカードは無期限保証であった。
PanasonicのSDHCかードは、製造上の不良の場合新製品との交換とある。



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SandiskはMade in China 、パナソニックは台湾製である。


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TOSHIBAはMADE IN JAPAN である。
これほどカードの裏に大きく表示してあるのは初めて見た。






180209 ふせん

Category : 事務用品
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本屋に寄ったついでに、事務用品売り場にふせんを見に行った。
欲しい大きさのものがなかったので、上の階の100円ショップを覗いてみた。
丁度良い大きさと枚数のものがあった。



DSCT1869
発売元は「株式会社ハピラ」と書いてある。


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生産国はと探したら、上に大きく「MADE IN JAPAN」と書いてあった。
100円ショップの品物はCHINA製と思っていたが、日本製の物もあったことに驚いた。
勿論その場で購入を決定した。




180311 Aperture クラッシュ

Category : Aperture
スクリーンショット 2018-03-11 143528

少し前からApertureがクラッシュするようになった。
調整のレタッチ機能で、スポッティングしている時に突然終了してしまうのだ。

現像して保存してあるフイルムをフイルムスキャナーでスキャンしてjpgデータとして管理している。
スキャンする前にフイルムに付いたゴミやカビがスキャン時に光を遮断して白い点や線となって記録されている。
モノクロの写真の場合は、ブリントを筆でスポッティングするのだが、その機能がApertureの調整の中のレタッチでモノクロもカラーもできるのであるが、その途中でクラッシュしてしまうのである。

2015年にOS YosemiteがVer.10.10.3なった時、写真appが新たに加わったのだが、2014年6月には開発中止が発表されていたらしい。
頻繁にクラッシュするのは早く写真appに乗り換えてというメッセージなのだろうか。


スクリーンショット 2018-02-19 92120

警告 : 繰り返しクラッシュしているため、データベースに矛盾がある可能性があります。
ライブラリを”修復”または”再構築”することをお勧めします。
〜と、警告を受けたので、修復を選ばざるを得ない。



スクリーンショット 2018-02-19 92221

"データベースを修復"を選んで修復したのだが、またクラッシュが重なり、再度警告を受けて今回は”アクセス権を修復”を実行した。


スクリーンショット 2018-02-19 153047

いままでクラッシュが起きた時にAppleへ通知するかどうか訊いてきたがその都度通知するようにしていたが、自動的に通知するよう勧められているように感じ、それに従うことにした。

素直に従ったのでもうクラッシュしないのではないかと期待している。






180218 LANケーブルを買った

Category : iMac
DSCT1880
iMac Mid 2011 を少し離れたところで使うために3メートルのLANコードを買った。
我が家には無線LANの装置がないので有線なのである。



R0016711
店ではELECOMの製品がメインで、低廉な製品の展示は1割にも満たない。
取り回しの楽な「やわらか」さを売りにしているものを買った。



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予想していた通り「Made In China」であったが、選びようがないのだ。









180303 iMac Mid 2011 がオブソリートに って!?

Category : iMac
“DSCE4857”
iMac(21.5-inch, Mid 2011 がオブソリート製品に っていう記事がある。
オブソリート製品とは、製造中止から7年以上が経過した製品で、ハードウェアサービスを終了する。〜ということと・・・。

そう、私が持っているのが正にそれで、そろそろ次のを入れる頃かなーと iMac Retina 2017 を入れたばかりなのである。
なんというタイミングの良さ!!
まるで私がRetinaを買うのを待っていたみたいではないか



180306 iMac 小さな発見

Category : iMac Retina
R0016728R
iMac Retina を起動して気がついた。
カーソルが画面左上にあるのだ。

今まではどこにあるのか分からず、マウスを動かしてカーソルが大きくなるのを待っていたのだ。

画面は、iMac Retina 2017 の4K画面である。



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こちらの画面は、iMac Mid 2011である。
こちらもカーソルは画面左上に出ている。

Retinaの4K画面とどう違うのか。
一つ、文字の輪郭がはっきりして印刷物を見ているようだ。
リンゴのマークとFinderの文字を上の画像と比べて見ると分かると思う。
二つ、色の表示が格段に向上している。
階調が豊かなのは既に書いているが、白は真っ白に表示され当初は目が痛くなりそうだった。
三つ、文字の輪郭がはっきりしたのと引き換えに、文字の色が薄くなってしまった。
目が受ける情報の強さを一定にするためなのだろうか。





180304 iMac新旧を比べる

Category : iMac Retina
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iMac Retina 2017 と iMac Mid 2011 の外観を見比べる。
本体の厚みは変わっていないようだが、縁の厚さが23mmから5mmへと薄くなっているのでアルミの使用量が減って重量も軽くなったためだろう、スタンドの厚みも薄くなっている。



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スタンドの形状は変わっていないようだが、アルミ部分が減って軽くなっているのでスタンドの立ち上がりから薄くなっている。


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本体支持部分も薄くなっている。


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スタンドの接地部分も1cmくらい短くなっているようだ。


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iMac Mid 2011 の本体上部には排気用のスリットが空いている。


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iMac Mid 2011 の背面


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iMac Mid 2011 背面右側下部に電源スイッチがある。


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背面のカーブと同じアールなので、慣れないと正面から手探りでは押せない。


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iMac Retina 2017 の背面。
SDカードスロットが見える。
マイクロフォンジャックは付いていない。



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iMac Retina 2017 の電源スイッチ。


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スイッチ部分が逆アールになっているのが分かるだろうか。
逆アールが付いたことでスイッチの位置がすぐ分かり使いやすくなった。



DSCE4879
こちらは iMac Retina の同部分。


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iMac Retina のキーボード。
キーボードの前部と後部の上端部分が気持ち外側へ傾斜がついている。



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メディア取り出しキーの陰にキーボードのスイッチがある。


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キーボードを移動する時には、写真のように前部と後部の上部が尖っているところに指をかけて持ち上げるのだろうか。


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iMac Mid 2011 のキーボードは単三電池を入れるための部屋があるので机との間に空間があり、そこに手を入れて両手で持ち上げ移動していた。


180303 iMac 2011 と iMac Retina 2017 の ちがい

Category : iMac Retina
DSCF2588
電源を入れて、まず、気づくところ。
まるでポジとネガのような画面
左が iMac Retina 2017 右が iMac 2011
変えた意味はわからない。


180130 iMac Retina の見え方は

Category : iMac Retina
DSCT1859
データの移行が終わって画面を開きiMac Mid2011とiMac Retina 2017の画面がどれだけ違うのかを見ました。
iMac Retina 2017 の見え方はどうであろうか。
右が iMac Mid 2011 で、左が Retina の画面である。



DSCT1863
山肌の赤色がRetinaに比べて色濃く表示されている。


DSCT1864
こちらはRetinaの画面。
上に比べると山肌は白っぽく表示されている。



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iMac2011の画面。
コントラストが強く色の押し出しを感じる。



DSCT1865
Retinaの画面。
赤茶けた岩肌が明るく、影になった岩が黒潰れなく形がわかる。
中心の山のナイフエッジが鋭く表示されていて岩肌の描写もはっきりと見える。
グラデーション階調が豊かに映し出されているよう。






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