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130609 電動歯ブラシ 換えブラシ

Category : 家電
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電動歯ブラシの換えブラシを買った。

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使い始めて6カ月にもなるが、まだブラシの交換サインが現れない。

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しかし、ブラシが開いてきたので交換時だろう。

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今回は連れ用の舌苔除去ブラシも注文した。

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生産国はドイツであった。



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130606 胃内視鏡検査

Category : G1
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年に一度、胃の内視鏡検査を受けている。病院の玄関にこんな作品が飾ってある。

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どういう意図かは分からないが、病院らしい。

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新しい建物なので、素っ気ないといえば素っ気ない。暗くはないが無機質で技術の確かさを漂わせる。

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今までは舌の上にキシロカインゼリーを3分程度乗せて麻酔していたが、今回は検査台に横になってからキシロカインをスプレーされ、瞬く間に喉が痺れてしまった。
ジアゼパム注10mgが静注されると鎮静作用により眠りに入り、内視鏡の入る感覚や胃の内部での動きなどまったく感じない。
検査後、1時間余も眠っていたようだ。次回から量を減らすと言っていた。気持よく眠っているのだから減らさなくてもよいのに。
検査後、病院の食堂でカツカレーを喰うのがお決まりのコース。


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どこかに薬の残りを感じながら電車に揺られて帰路につく。

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座席に座れない人はデッキで本を読んだりスマートフォンを見たりしている。

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バス停で待つ生徒もみんな覗き込んでいる。町のなかの風景は、ここ数年で変わってしまった。


130619 「日本軍は慰安婦狩りを行った」と最初に言い出したのは日本人

Category : あれこれ
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「日本軍は慰安婦狩りを行った」と最初に言い出したのは日本人

吉田清治という人物が1983年(昭和58年)に『私の戦争犯罪』(三一書房)という本を出版し、そのなかで彼は「済州島で9名の兵隊と共に約200名の朝鮮人女性を強制連行して慰安婦にした」と「告白」した。

この本は1989年(平成元年)に韓国語に翻訳され、内容を知った韓国の人々は驚愕し、激怒した。

朝日新聞は1992年1月23日付夕刊「窓・論説委員室から」で吉田の話を取り上げ、「一つの村から3人、10人と連行して警察の留置所にいれておき、予定の100人、200人になれば下関へ運ぶ。女性達は陸軍の営庭で軍属の手に渡り前線へ送られた。吉田さんが強制連行した女性は少なくとも950人はいた」と何の証拠も根拠もないまま、日本軍や警察が「慰安婦狩り」をやったと書たて、韓国人の怒りを煽った。

済州島には「慰安婦狩り」の話が伝わっておらず、吉田の本に疑問を持った地元紙「済州新聞」の記者、許栄善が詳細を聞き取り調査したところ、島民たちからは「慰安婦狩り」の証言は全くなく、反対に「でたらめだ」と一蹴された。同氏は調査結果を、1989年8月14日付紙上で次のように発表している。

「法環里などあちこちの村で行われた慰安婦狩りの話を裏づけ証言する人はほとんどいない。島民たちは『でたらめ』だと一蹴し、この著述の信憑性に対して強く疑問を投げかけている・・・郷土史家の金奉玉も『1983年に日本語版が出てから、何年かの間追跡調査した結果、事実でないことを発見した。この本は日本人の悪徳ぶりを示す軽薄な商魂の産物と思われる』と憤慨している」(秦郁彦『慰安婦と戦場の性』新潮選書)

これらの調査結果を突きつけられた吉田も、創作だったことを認めたと伝えられている(杉本幹夫『「植民地朝鮮」の研究』展転社)。

前述の朝日新聞の記事は、これらの調査結果すら全く無視している。



松木国俊著 ほんとうは、「日韓併合」が韓国を救った! より抜粋



130606 白い季節

Category :
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130603 エンレイソウ

Category : FT1
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130602 電波時計

Category : 家電
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CITIZENの電波時計を買った。

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乾電池は、富士通と書いてあった。

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乾電池の生産国は印度尼西亜と書いてあった。

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時計本体には、MADE IN CHINAとあった。



130603 スーパーシェルパ復活

Category : あれこれ
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昨年からリアブレーキのパットがすり減って交換の時期が来ていたのと、今までタペット調整をしていないのでエンジンからの音が大きくなって回転を上げるとパルブジャンプしているようだった。
それで今年は走り出す前に、タペット調整、リアブレーキパット交換、ショックアブソーバ調整、エンジンオイル交換をすることにした。


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リアブレーキからキーキーと音が出ていたので、パットがなくなり直接ディスクをこすっているのではないかと心配だった。

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メカニックから、ブレーキ液タンクが変形しヒビが入っているから交換すると連絡が入った。

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ブレーキ液タンク変形は、シェルパによく起きると言われている現象なので普段から気を付けていたのだが・・・

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確かに細かいヒビが入っているが、すぐ壊れるとは思えないがブレーキなので常に100点でなければならない。

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パットを押すピストンもスムーズに動く状態ではないという。

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納車時に、ショックアブソーバのスプリングを2mmのばしていたので、今回工場出荷時の状態に戻した。
最近、オイルダンパーの効きが弱くなってきて、振動吸収が遅れ気味だった。チェーンの遊びも多めだったのを標準に戻した。


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交換したワッシャー、リング,ガスケットなど

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33,072km走っているが、今回の調整でシェルパは蘇った。
今までは、トルクレンジが狭く、やっぱりKLXのエンジンだよと納得していたが、タペット調整でトルクレンジが広くなりトルクも3割増の感じがする。
タペット調整は少なくとも1万キロごとにすべきだと思った。
低速で不安定だった操縦性もショックアブソーバの設定を元に戻したことにより改善された。



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