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101022 やってしもたー!

Category : あれこれ
やってしもたー!
あの会社のメールアドレス、迷惑メールというか、スパムメールというのか分からないけれど、1日に50通から多い時には90通も来るのよー!
自動分類されて迷惑メールのファイルに入るものだから、点検するのに疲れてきたの…
それで、そのアドレスを使っているところを点検処理してIDを削除したものさ。

101022 やってしもたー
いや、そうしたらホームページまでぶっ飛んじゃって!!
真ーっ白!

とりあえず、データが残っていたので先ほどFC2にお世話になることで作業を終えました。
移転案内を出す間もないので連絡のしようがありませーん…
移転先はこちらです↓
http://ayacbmbike.web.fc2.com/
リンク張っていましたら、張り替えよろしくお願いします。


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101017 テレビに出てたパン屋さん

Category : あれこれ
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すべてRICOH Caplio GX100

テレビに出ていたパン屋さんに連れて行ってほしい-と、連れが言った。

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見当つけて捜して見つけた。

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町外れの小さなパン屋さん。

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パンのほかにも、ケーキがあった。

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調理パンもあり、どれも食べてみたい。

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101016 松尾由紀子 書の個展

Category : 展覧会
PA094402 すべてOLYMPUS E-520/ZD14-42

第18回 松尾由紀子 書の個展

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装丁は夫君


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がんばった これでいいかと 母の言ふ


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いろは にほへと ちりぬるを


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活づく 地球の 音が する


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大地もちあげ 霜柱


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冬木立 影長


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とざした こころ でぐち もとめて さまよって


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背負い きれない 哀しみは そっと おろして ひとやすみ


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ポチャン シャラ シャラ 水音の ここちよさ


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オリオン のぼる 群青のそら 流星 はしる


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くも ぷっかりと そら青


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怒る大地の 上に たつ


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山は崩れた 大地は 割れ 海は 大地を のみこんだ 活きづく 地球の 音が する

 
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きもちときもち ぶつかりあって 火花をちらす ドカンと あがれば 花火の ようだ


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あなたにも わたしにも ちがうおもいと ちがうきもちが ある


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怒る大地の上に立


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がんばった ぜんぶ やった これでいいかと 母は 言う いきぬいて いのち 九十ねん


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どのくもも かあさんに にてる


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ほほえみを のこして 母の 旅姿


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どのくもも 母さんに にてる


・・・・・・お母さまが亡くなったとのこと
文字と形と装丁と、三つが一体となって空間をつくっている
この会場だけで個展は終わるとのことであるが
巡回展で多くの人に見てもらいたい
奇特な人の出現を待つ






101009 ノートンアンチウィルスのパフォーマンス警告

Category : パソコン


ノートンのアンチウィルスを使い出してから5週間が経過した。
以前のものと違う所は、「パフォーマンス警告」というのが頻回に出てくることである。
これの意味が分からない。
だからどうせということなのか。

パソコンの仕事が遅いのは、ウィルス対策ソフトではなくて、このソフトがメモリーを喰っているからだよ、と表示しているだけなのか。
悪いのは君のほうさ、ボクじゃない!ってことか。

101003 紫蘭の会10人展

Category : 展覧会

OLYMPUS E-520/ZD14-42

「紫蘭の会10人展」を見てきた。
山口紫蘭の弟子10人の書道展である。
荒澤雪嵐、梅原紫風、大塚雪苑、大塚雪舞、鎌田紫苑、川又時子、坂野芳蘭、定森光風、千葉虹彩、森澤輝峰の10人



賛助出品として山口紫蘭、加藤浩子

代表 山口紫蘭はこう書いている。
『私は、約10年東京で日展審査員の師の内弟子として日展、毎日展、創玄展で入選、入賞、審査員として打ち込む生活を過ごし、書作品にとって大切なのは感動であり肩書きではないのではと悩む時期を迎えていた。今年の8月で18年の年月がたち子どもが成長して大人になり、毎日展、創玄展に入選、入賞する若者が育った。会場藝術だけではなく、本来の日本文化に沿った書の世界も表現してみようと屏風、折帳、軸などを飾り、お茶と共に日本文化を実感していただきたい。』

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