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オートフォーカスの設定に悩む

Category : D200


オートフォーカスの設定をどうしようか と、考えていた。
ステージまでの距離が遠いのと、絞りもF5.6位にはなるだろうからと、
結局この日はマニュアルで撮ることにした。



誰かを狙うというのでなければ、至近優先ダイナミックAFモードが良いのだろう。
試してみたい。

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いつも触っていないと

Category : D200


いつも触っていないと、うまく機能させられないのが、デジタルカメラ。
ピントを合わせるやつをグループにするのはどうするんだったかなって、
うぁー今はわからないや、ああでもないこうでもない。

ほんと、最近の電子自動作動カメラは使いにくい。



レンズは28mm、絞りはF8、距離3m、シャッターは自動。
この設定でファインダーを覗いてシャッターを切る。
これが今までの撮りかた。

D200は1000万画素だからピントが合ってないとダメ。
とか、移動する被写体に素早く追従するオートフォーカス機能。
なんてささやくカタログの甘言。
それらに惑わされて、どうも使い切れていないもどかしさがある。

カメラ毎日''72/2

Category : カメラ毎日


プロ、写真家志望者、地方在住者、アマチュア写真家などの区別を廃止し、新しい公募作品によりつくる誌面「アルバム72」には
天城峠 須田一政
HELLOW GOODBYE 横木安良夫
などの名前がある。
掲載作品には賞金ではなく、ページあたりの原稿料が支払われる。

ほかに
川田喜久治、一村哲也、秋山亮二、加納典明、沢渡 朔、大辻清司、浜谷 浩、土田ヒロミ、白川義員、渡辺 勉、細江英公、高梨 豊、西井一夫、松田二三男、岩合徳光らの名前がある。

ペンタックス67、ニコン F、F2、PENTAX ES、ミノルタSR-T 101、Canon F-1、オリンパスペン FT、ヤシカ エレクトロX、マミヤプレス、コーワシックス(この宣伝に出ているのは横尾忠則じゃあないか)、ゼンザブロニカ、トプコンスーパーD、コムラー、タムロン、サンあるわあるわ懐かしい名前が。

この号の特集が「撮影目的からみた全一眼ペンタレフ機構の分析」
納得か、

それにしても、ラリー・クラークの「青春の墓標」
良く撮ったぜ、撮らせたぜ。

身辺整理

Category : Photo


カメラ雑誌を処分します。
大事にとっていたんですが、身を軽くしなくちゃって

カメラ毎日 '71年4月号
深瀬昌久、秋山亮二、鋤田正義、久保田博二、管洋志、渡辺喜孝、浅井慎平、大辻清司
なんて名前が並んでいる。
ペンタックスSPやらオリンパスペンFTなどの広告もある。
リコーの一眼レフでフレックスTLS401はアイレベルとウエストレベルの
ファインダーが付いている。驚きだ。

コンテストでは、工藤勝彦、小杉重吉、今村たかし、中目雅博、成松岳人、
など、懐かしい名前が並んでいる。
ALBUM'71に寄せた我青二才の小文も載っている。

液晶ビューファインダー

Category : GX100


たしかに田中希美男氏がいうとおり視度調節がすぐ動くんだよなー
だから私も糸を巻きつけてみたのさ
かなり動きづらくはなったけれども、まだすっきりしないですね。

RICOH GX100

Category : GX100


レンズの上にCAPLIOと印刷されているが
これが不評らしい

溶剤で消す人が多いようだ
私は特に気にならないのだが
RICOHと印刷したテープを貼った。

一眼レフだとこの場所にはメーカー名が表示されているところである。
私にとってはどうって事ないや。


先に、レンズの鏡筒がぐらついている事について書いた。
メーカーのサービス部に問い合わせたところ、
仕様の範囲内で正常であるとの返事をいただいた。

GX100 鏡筒ぐらぐら

Category : GX100


鏡筒の先端がぐらぐらするんだなー
なぜ分かったかというと
レンズに触ってしまったので、指の油が付きました。
それを拭き取りに行ったら、ぐらぐらと
±0.5mm だから光軸は1mm動くことになる。

メーカーに質問してみよう…

GX100 F2.5~F4.4

Category : GX100


こいつのレンズは大きい
コダックのDC4800のレンズは大きいと思っていたが
比べてみるとそれより大きい。

レンズの大きさは明るさで決まるのだろうか
レンズが大きくなったのでレンズバリアを設置できなかったとか
私はレンズバリア内蔵より描写性能を優先する方に賛成。


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