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餘部鉄橋 11

Category : 餘部鉄橋


2007年3月から鉄橋架け替え工事が始まるというので
今の鉄橋に対して感謝の気持ちを表す
巨大看板が掲示されているのですね。


-鬼胡桃 (Website URL):
ほんとうに町にとっては
ランドマークであり、
シンボルなのでしょう。
墜落事故という負の面もあったけど...



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Picture Project

Category : D200


デジタルカメラで写した画像を見るのは
Windows XP を使っていた。
サイズ変更やちょっとしたレタッチはPhotoShop EL2で、
さほど不自由は感じなかったのである。
D200 を使うようになってから、カメラをどのように設定するのが良いのか
いろいろと試していたところであるが、
PhotoShop では、補正値や仕上がり設定が表示されないのである。

D200を買った時に付いてきたソフトが「Picture Project」であるが、
これは、画像の整理、表示、編集、印刷のための機能を持っている。
このいずれも必要性を感じなかったのでインストールしていなかった。

D200を設定するに当たり、撮影データを見ながら画像を見比べて
決めなければならない。

新しいソフトの使い方を勉強するのは気が重いが
「Picture Project」では、露出補正値や仕上がり設定、使用レンズまで
表示される。
データを見るためには仕方がない。
本日、謹んでインストールしました。


餘部鉄橋 10

Category : 餘部鉄橋


生活の道具として車は必需品となり、
ここもその例外ではないようだ。
人を運ぶ、チョット大きなそして少し重たい荷物を運ぶ
昔はやはり馬車であったのだろうが、


-鬼胡桃 (website URL) :
ここは余部鉄橋観光用の駐車場です。
トイレもあって、ちょっと前は
そんなものも無かったんですけど
いつのまにやら出来てました。


あっ、そうですか。観光客用の駐車場でしたか。
やっぱり、写真だけ見ても解説がないと実態は分からないものですね。
でも、写真は嘘をついているわけではありません。
そこに車があるのは事実なんですよね。


餘部鉄橋 9

Category : 餘部鉄橋


住んでる人は、いつもこういう風に
見上げているんですな、


-鬼胡桃 (website URL):
鉄橋でのスロー運転は
風の事故を懸念するより
民家への騒音を和らげる
意味合いの方が強いかもしれない
ですね。

餘部鉄橋 8

Category : 餘部鉄橋


ほんとに鉄橋のすぐ傍に民家があるんですね。


-鬼胡桃 (website URL):
登り口の民家の納屋には
お土産ものが無人販売してたり
資料などが展示してありました。


餘部鉄橋 7

Category : 餘部鉄橋


鉄橋のすぐ傍に民家の屋根が見えます。
こんだけ近いとやっぱり色々あるでしょうねー。


-鬼胡桃 (web site URL):
このトラス構造を見ると
クライミングしたくなる
人もいるんじゃないかな?
厳しいネズミ返しみたいなのは
無いので夜な夜なクライマーが
出没するとか...(うそうそ)

餘部鉄橋 6

Category : 餘部鉄橋


橋の真下に来ている。
全てが正確に対称である。
この技術にはただただ敬服するのみである。


-鬼胡桃 (web site URL) :
シンメトリーな模様が気持ちいいですね。
アヤトリで作りたくなる感じだわ。

餘部鉄橋 5

Category : 餘部鉄橋


来ました、
列車が来ました。

あっという間にトンネルへ入ります。
この列車は餘部駅には停車しないんだろうね。


-鬼胡桃 (web site URL) :
この列車は年末の臨時便でございました。
鉄橋上ではスローで渡っております。

餘部鉄橋 4

Category : 餘部鉄橋


さて、鉄橋の全景が見えるところへ来た。
ホームからトンネルへ直につながっている様子が良く分かる。
ここは撮影ポイントなのだろうか、
ホームから遊歩道が続いているのだろうか。

最近は訪れる人が多いという。


-鬼胡桃 (web site) :
ホーム横から少し遊歩道が続き
ウッズが切り払われて展望が良くしてあります。
この日はほとんど人はいませんでしたが
かなり混雑する事もあるようですね。


餘部鉄橋 3

Category : 餘部鉄橋


ホームを先へと進むとすぐに鉄橋にかかる。
鉄橋はじかにトンネルへと入っていく。
鉄道が敷かれた事によって住民の気持ちが安定したであろうと想像する。

ここを歩いてトンネルの向こうの鎧駅まで行っていたのだ。


-鬼胡桃 (web site) :
気持ち的には歩いてみたかったけどなあ。
実際は大晦日だったので、臨時便が多く
駅に表示してあるダイヤの合間に貨物ならぬ
臨時列車がゆっくりだけど走るので
やっぱり無理なんでしょうね。

そういえば昔は鉄橋の下を歩くなって
親に言われたものです。
トイレのタンクから謎のスラリーが廃出
されるもんで。
でも下は民家がほとんどだから
ここは大丈夫だな。

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