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190317 インプレッサ アネシス サンバイザー壊れる

Category : インプレッサ アネシス
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インプレッサ アネシス で走行中、サンバイザーを下ろしたら落ちてきた。

目的地に到着してから嵌め込んだのだが、バイザーを下ろすと外れてくる。
どのように取り付けられているのか分からないので、インプレッサをスバルへ持ち込んだ。

バイザーの軸を固定する箇所が割れて外れていたと・・・。
接着剤で接着固定してくれたので、しばらく様子を見ることにする。

今まで10年以上乗ってきた車は3台だけど、10年未満の車も含めてバイザーは落ちたことがなかった。
バイザーの使用頻度から見るとどの車でも接続部分が壊れるほど使うことはなく、とすれば材質の経年劣化なのだろうか。
考えられないことである。



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171121 インプレッサ アネシス のリコール整備

Category : インプレッサ アネシス
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'16/12/16にインプレッサアネシスリコールの第1点目の整備「ウォーターポンプ交換」を受けた。↓
http://xe2xf.blog.fc2.com/blog-entry-1250.html

2点目の「エアバッグモジュール」の交換は、部品がないため1年後くらいに案内するということであったが、'17/10/07にリコール作業の案内を受けた。



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11月に12ヶ月点検を受ける予定だったので'17/11/20に一緒に作業してもらった。


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助手席のサンバイザーには、新しく乳幼児向けの注意書が貼られた。


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エアコンのファンにキュルキュルという音が出始めたのでどうして出るのか尋ねた。
「老朽化」と・・・。



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まだ、38,160kmしか走っていないし、エアコンの冷風は嫌いなので夏はほとんど使わない。
雨の日や冬期間の除湿と暖房しか回していない。
しかし、かえって使わないことでファンの軸受のオイルが固着したのかもしれない。


170115 スバル インプレッサ アネシスのリコール

Category : インプレッサ アネシス
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‘16年11月25日にスバルインプレッサアネシスのリコール報道があった。
車台番号で調べると該当することがわかった。


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リコールの内容の1点目は、
「エンジンのウォーターポンプのベアリング部の組み付け隙間が小さいため、ベアリングが破損し、ウォーターポンプがが破損し、ウォーターポンプが機能しなくなる場合がある。そのため、タイミングベルトが破損し、そのまま使用を続けると、エンジンが停止して再始動できなくなる畏れがある。」

と、いうものであった。


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2点目は、
「助手席用エアバッグの膨張装置のガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、ガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時に膨張装置容器が破損する畏れがある。」

と、いうものであった。


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1点目のウォーターポンプは12月16日に交換したが、2点目のエアバッグは在庫がないという。
それで、助手席を使わないようサンバイザーに警告書が貼られた。

交換時期はいつ頃になるのか尋ねたところ約1年後になるという。
エアバッグは、あのタカタ製で、まだ作っていないのでこれから作り準備できたら連絡するという。


130830 インプレッサ アネシス

Category : インプレッサ アネシス
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インプレッサ アネシスに2万2千km乗って、少し運転のコツみたいなものを見つけた。
減速する時にブレーキを踏んでいると、車速が低くなってくるとATが勝手にギアダウンして予期せぬエンジンブレーキがかかり停車位置が狂ってしまうのだ。
小さな親切余計なお世話だ。

取扱説明書に「下り坂では:エンジンブレーキを併用して下さい。マニュアルモードでシフトダウンします。」と書いてある。
それを思い出して、平地でもブレーキを踏むと同時にマニュアルモードにして2速ギアダウンすると小さな親切を感じなくてすむことに気が付いた。


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